患者様各位
「37.0度を超える発熱・頻回の下痢・嘔吐症状のある患者様」
に於かれましては、まずは
「電話でのご相談」をお願い致します。
毎年、寒い時期になると「ノロウイルス感染症」等の感染性胃腸炎が流行致します。
「極めて感染性の強い感染症」ですので、院内での下痢・嘔吐等により院内感染が拡大する恐れもあります。
このため、当院では
院内感染を防ぐためにも、突然の受診はお控え頂き、まずは電話でのご相談とさせて頂いております。
何卒ご協力のほどお願い申し上げます。
院長
お知らせ
2025-12-27
患者様各位
「37.0度を超える発熱・頻回の下痢・嘔吐症状のある患者様」
に於かれましては、まずは
「電話でのご相談」をお願い致します。
毎年、寒い時期になると「ノロウイルス感染症」等の感染性胃腸炎が流行致します。
「極めて感染性の強い感染症」ですので、院内での下痢・嘔吐等により院内感染が拡大する恐れもあります。
このため、当院では
院内感染を防ぐためにも、突然の受診はお控え頂き、まずは電話でのご相談とさせて頂いております。
何卒ご協力のほどお願い申し上げます。
院長
2025-09-19
患者様各位
当院では、かねてよりマイナ保険証・資格確認証・従来の保険証等でご本人確認をさせて頂いておりましたが、
この度「スマホ保険証」も使用可能な体制となりました。
※ 来院時、スマホの資格確認証の画面をカードリーダーにかざすだけでご本人確認ができますので、
お手元にマイナ保険証等がなくてもスムーズに診察を受けられます。
ご来院時、お手元にマイナ保険証や資格確認証が見当たらない患者様は、受付にお申し出ください。
2025-09-05
⇒ ⇒<< 初回接種を9月末までに受けて下さい!! >>
⇒ 対象年齢(全額公費)
< 今年度、小学6年から高校1年相当の女子 = 12歳〜16歳になる方 >
⇒ 接種期限
< 高校1年生相当の3月31日まで (=新年度まで) >
⇒ 居住地
< 接種時に大阪市に住民登録のある方 >
⇒ 接種回数
< 2回 >または< 3回 >
⇒ 接種スケジュール
< 2回(初回を15歳未満で接種した方のみ) >
は、初回・6か月後
< 3回(初回を15歳未満で接種できなかった方 =15歳以上の方) >
は、初回・2か月後・6か月後
となっております。
以下、ご注意ください。
⇩ ⇩ ⇩ ⇩ ⇩
※ 上記の内容をご確認の上、お手元のはがきに目を通して頂き、電話または窓口にてご相談下さい。
※ 接種希望後にワクチンの手配を致しますので、「接種まで最大1週間」程度お時間がかかります。
<< キャッチアップ対象者の方について >>
⇩ ⇓ ⇩ ⇩ ⇩
なお、「キャッチアップ対象者」で、令和7年3月31日までに初回接種を済ませた方は、3回目接種を令和8年
3月31日までに接種完了する必要があります。このため、まだ2回目の接種を終了されていない方は、「お早めに(9.10.11月末頃までに)」接種をお勧めします。
ご不明な点がありましたら一度当院にご相談下さい。
2025-07-16
大阪市では、「赤ちゃんの先天性風疹症候群の予防」を目的として、
以下の方に対して「風疹ワクチン接種助成」を行っております。
※ 接種当日の時点で「風しんの抗体価が低い」方が該当します。
(採血日が予防接種日以前のもの、かつ検査結果が「HI法で16倍以下、EIA法で8.0未満等」のものに限ります)
<< なお、抗体価検査は無料ですが、ワクチン接種を
公費で受けれるかどうかは抗体価の有無によります >>
(1)妊娠を希望する女性
(2)妊娠を希望する女性の配偶者(妊婦の配偶者を含む)
(3)妊娠を希望する女性の同居者(妊婦の同居者を含む)
※(2)については、婚姻関係は問いません。
※(3)については、妊娠を希望する女性もしくは妊婦と同じ住所の方が対象です。ただし、妊婦の同居者については、生活空間を同一にする頻度が高い方(例:里帰り先の家族)も対象とします。
※ 1962年(昭和37年)4月2日から1979年(昭和54年)4月1日生まれの「男性」のうち、令和7年3月31日までに抗体検査を実施した方で、抗体価が低い方で「定期接種(5期)」対象者は、こちらの制度をご利用下さい。
< 接種ワクチン(1回) >
・麻しん風しん混合(MR)ワクチン
または
・風しんワクチン
⇒ 上記のいずれかのワクチンを医療機関で支払った額が助成されます。
< 助成限度額 >
1. 麻しん風しん混合(MR)ワクチンの場合、10,351円
2. 風しんワクチンの場合、6,809円
⇩ ⇩ ⇩ ⇩ ⇩ ⇩ ⇩
詳しくは「大阪市ホームページ」から「風しんワクチン助成」をご参照ください。
2025-05-05
患者様各位
この度、「平成9年度(1997年度)」〜「平成17年度(2005年度)」生まれの方」
への子宮頚癌ワクチンキャッチアップ接種期間が延長され、「令和7年4月以降も公費の対象」となりました。
⇒但し、「3回目の接種期限は令和8年3月31日」までとなり、かつ
「令和7年3月31日までに初回接種が終了していること」が必要です。
詳しくは、大阪市のトップページより「子宮頚がん予防(HPV)ワクチん接種について」をご覧ください。
<接種回数;3回(初回・2か月後・6か月後)>
⇩ ⇩ ⇩ ⇩ ⇩ ⇩ ⇩
※ (New) 「令和7年3月31日までに1回目の接種を終えられた方」は、4月以降に2回目・3回目の接種を引き続き公費
で受けられることになりました。
※ なお、「ワクチン手配に約1週間」程度かかりますので、接種をご希望の方はお早めにご予約下さい。
※ また、「令和6年9月末までに初回接種ができなかった方」のご予約もお受け致します。
※ 緊急告知 (お急ぎ下さい!!)
来年度(令和7年4月以降)、「キャッチアップ対象者の接種助成が延長」となりました。
⇒ 「1回目接種希望の方」は、「3月31日までの接種予約」をお急ぎ下さい!!
※「2・3回目接種」については、 最終、来年の令和8年3月31日までに接種が終えられるよう、接種スケジュールのご
提案致します。

しんぐう内科クリニック
〒535-0031
大阪府大阪市旭区高殿6-3-15
ハイツアドニス2階
Tel.06-6958-4321